選手/育成方法/ユース

Top / 選手 / 育成方法 / ユース

目次 Wikiを編集する

概要 Wikiを編集する

今回はユース覚醒で戦術の限界がアップするかは不明
なので、覚醒目的でユース漬けにするかどうかはまだわからない。
(ただしユースでの覚醒は資金がかからないので資金の厳しい序盤はユース漬けもあり)

新要素の後継者設定をすることでトップチーム並に効率よく育成できるので、
後継者設定をするようならユースにおいていくのもあり。
ランダム性が高いが半年くらいの間に特徴やスキルを複数覚えることも可能。

強化指定 Wikiを編集する

3人まで設定可能。

覚醒ポイントを貯まりやすくする。
「世界に通用」以上の選手はこれを設定しておかないとなかなか覚醒が延びない。

後継者設定 Wikiを編集する

30歳以上かつある程度試合にでている選手の能力をユース選手に継承する。
言い直すと30歳以上の選手の基礎能力やスキルをユース選手に覚えさせる設定

  • 1人のユース選手につき1回(指導者1人)のみ設定可能
    • 1人のユース選手に何回も後継者設定はできない
    • 教える側(30歳以上の選手)は何回でも後継者設定可能
  • 奇数回目の練習では能力継承、偶数回目の練習ではスキル継承が起こる
    • 奇数回目の練習は、教える側の能力が高いと成功する
    • 偶数回目のスキル継承は教える側とユース側の選手のポリシーが近いと成功率が上がる。

引き継ぐ能力 Wikiを編集する

基本能力
通常スキル
ポジション適正

引き継がない能力 Wikiを編集する

プレイスタイル(スキルは個別に引き継ぐ)
オリジナルスキル
特徴

メモ Wikiを編集する

効率の良い後継者育成 Wikiを編集する

以下の条件を満たすと後継成功時に強化される能力の数が増える
通常は3個までの能力継承が最大10個になるので、よりユース選手の強化がしやすい。

  • 選手(30歳以上の選手)
    • 特徴「未来のコーチ」
    • 特徴「未来の監督」
  • 監督
    • ゼネラルマネージャーLV8「継承訓練の特別指導」

後継者育成の有用性(限界能力のアップ) Wikiを編集する

この情報は検証段階で確実な情報ではありません。

後継者育成の能力アップはユース選手の特定選手の能力の限界値をアップさせる(この情報はほぼ確実)。

例えば

  • ユース選手A
    • シュート現在値10 シュート限界値50
  • トップ選手X(30歳以上でユースAの育成する選手)
    • シュート現在値70 シュート限界値90

の2選手が後継者育成でシュートの能力を後継した場合

  • ユース選手A
    • シュート現在値10のまま シュート限界値70(もしかしたら90?)

となる。

限界値の上昇が何依存か?(教える側の選手の現在値?限界値?)


スポンサーリンク


一番上に戻る / indexに戻る