Pathfinder: Wrath of the Righteous:ドルイドのメモ

Pathfinder: Wrath of the Righteous(以下「パスファインダーwotr」)のクラス/アーキタイプについてのメモ書き。
今回はドルイドについてです。
キングメイカー既存のクラスについては感想省略。以下のサイトを参照くださいませ。■パスファインダー:キングメイカー 攻略サイト
https://www.spoiler.jp/game/pathfinder_km/

ドルイド

クラス評価

CC(妨害型)職という評価。
変身はあんまり考慮されていない感じ。

  • 難易度:4
  • 近接:1
  • 遠隔:1
  • CC:5
  • 魔法:3
  • 支援:3
  • 防御:2

アーキタイプ

Drovier(和名:?)

動物の相棒に特化したアーキタイプ。
ドルイドの特徴である変身能力をすべて失う代わりに、動物の相棒を強化する能力を得る。(自然の絆も失うが、動物の相棒は使用可能。)
動物の相棒の素の性能も強化されるため、変身を使わない=前衛で戦わないスタイルならベースクラスよりも使い勝手が良い。制限なしの動物の相棒(馬オンリーとかは除く)が欲しい場合のおすすめの選択肢。

Elemental Rampager(和名:?)

前衛殴り特化のアーキタイプ。
自然との絆(+動物の相棒)を失う代わりに、「Rampage」と言う激怒に似た自己バフ能力を得る。
この「Rampage」と変身能力を使って、前衛で殴りあうスタイルが基本になる。バーバリアンみたいな感じ。殴れるLv9術使いは魅力的ではあるが、動物の相棒をなくしてまで取る価値があるかは…。

Primal Druid(和名:?)

大型動物専門の動物の相棒特化アーキタイプ。
自然感覚と自然の誘惑への抵抗力がなくなり、動物の相棒の種類が減少。
代わりに「エンラージ・パーソン」呪文を習得する。
ペットの種類が減少するが、スミロドンが使えるのでそこまで不自由ではない。メリットもデメリットも大したことがなく、このアーキタイプを選択する意味がわからない。自身を巨大化させてでかいペットと一緒に戦う、というコンセプトなんだろうがでかいのが2体もいると邪魔なんよ…

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