黒いダイヤの復活 の変更点

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*目次 [#k999ee40]
#contentsx

*マップ [#f9c9df7b]
|&ref(map_kurodaiya.jpg,nolink);|
-開始年月日:2008年4月1日
-初期用途地域設定
-用途地域設定
--御宮村(工業地域)

*特徴 [#b1361b55]
-山岳地帯と田園地帯が広がる緑の多いマップ。
--しかし火力発電所が2基あるため工業の比率が突出した工業都市という扱い。
-最初から山岳地帯に石炭資源が出現している。
--しかし火力発電所が2基あるため、工業の比率が突出した工業都市。
-公共交通機関の利用率は30%と低め。
-最初からプラン「地下資源調査」が実行済み。
-南部にはそこそこ発展した市街地あり。
-東と西には隣町がない。

*クリア条件 [#jed7c0f1]
||CENTER:条件|>|>|CENTER:期限|h
|~|~|CENTER:BGCOLOR(LIGHTBLUE):''やさしい''|CENTER:BGCOLOR(YELLOW):''標準''|CENTER:BGCOLOR(RED):''いばらの道''|
|1|年間資源関連利益200億円|14年以内(2022年3月31日まで)|7年以内(2015年3月31日まで)|6年以内(2014年3月31日まで)|
|2|年間子会社利益100億円|~|~|~|
|3|総資産2000億円|~|~|~|
|4|子会社数30社|~|~|~|

*ストーリー [#md0457d7]
近年、輸入石炭の価格上昇や石油依存社会からの脱却を図るため、国産石炭が大きな注目を集めているが、
かつて炭鉱都市だったこの街では農業への産業転換がうまくいかなかったこともあってか、再び炭鉱開発による街の活性化に期待が高まっており、
地元経済界出資の元に地域開発プロジェクトがこの度立ち上げられた。
プロジェクトでは石炭の売買を中心として###年間資源関連利益200億円###が試算されており、
更に当社には###子会社数30社以上###、###年間子会社利益100億円以上###によるこの地域に根差した一大ブランドの構築及び、&br;###総資産2000億円###の規模への成長が求められている。

*シナリオ開始時資産状況 [#p338b129]
||CENTER:BGCOLOR(LIGHTBLUE):''やさしい''|CENTER:BGCOLOR(YELLOW):''標準''|CENTER:BGCOLOR(RED):''いばらの道''|h
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|~''資本金''|570億円|300億円|180億円|
|~''資金''|515億4309万円|245億4309万円|125億4309万円|
|>|>|>|CENTER:~''資金以外の資産''|
|~''商品''|>|>|2億1120万円|
|~''建物''|>|>|10億580万円|
|~''構築物''|>|>|32億2323万円|
|~''車両運搬具''|>|>|2億5030万円|
|~''土地''|>|>|7億6638万円|
|>|>|>|CENTER:~''負債''|
|~''賞与引当金''|>|>|1億1634万円|

-会社情報
||CENTER:||CENTER:||CENTER:|c
|~''列車''|1編成|~''自動車''|3台|~''路面電車''|0台|
|~''駅等''|2箇所|~''停留所''|3箇所|~''電停''|0箇所|
|~''鉄道''|4.7km|~''道路''|50.9km|~''路面軌道''|0㎞|
|~''子会社数''|0社|~''土地''|477区画|~''平均取得額''|161万円|
|~''従業員数''|96人|~''社員状況''|60|~''会社ブランド''|60|

-都市情報
|~''人口''|CENTER:8536人|~''公共交通機関利用率''|CENTER:30%|~''人口密度''|CENTER:17.01人|

-銀行/株式初期状況
--銀行融資
||CENTER:BGCOLOR(LIGHTBLUE):''やさしい''|CENTER:BGCOLOR(YELLOW):''標準''|CENTER:BGCOLOR(RED):''いばらの道''|h
|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|融資利率|3.0%|>|''11.1%''|
|融資限度額|227億5347万円|119億5347万円|71億5347万円|

--優待銘柄株価一覧
//株価500円未満は青表示(@@~@@)、2000円以上は赤表示(##~##)を付加する(暫定)
//優待内容が無価値のものは背景灰色表示
|''銘柄''|''株価''|''銘柄''|''株価''|''銘柄''|''株価''|h
||CENTER:||CENTER:||CENTER:|c
|~''新貝殻石油''|1870|~''日東板セメント''|727|~''柔らか金属''|@@495@@|
|~''世界自動車''|1670|~''大突貫建設''|##3150##|~''超合体銀行''|1550|
|~''大日村証券''|##3440##|~''三々住不動産''|1130|~''東西京鉄道''|@@436@@|
|~''鳥猫運輸''|@@396@@|~''大江戸海運''|626|~''全部電力''|##2080##|
|~''パッチョガス''|@@255@@|>|>|>|BGCOLOR(#CCC):|

-隣街情報・資源取引価格初期状況
//自都市仕入れ・販売・海外価格で一番安い価格は青表示(@@~@@)、一番高い価格は赤表示(##~##)を付加する(暫定)
//隣接都市の価格で一番安い価格は青表示(@@~@@)、一番高い価格は赤表示(##~##)を付加する(暫定)
||||CENTER:BGCOLOR(#AAA):|CENTER:BGCOLOR(#0A0):|CENTER:BGCOLOR(#00A):|CENTER:BGCOLOR(#A50):|CENTER:BGCOLOR(#A0A):|CENTER:BGCOLOR(#888):|c
|>|>|CENTER:資源種別|資材|農産|水産|木材|石油|石炭|h
|方角|都市名|規模|~|~|~|~|~|~|h
|CENTER:||CENTER:|CENTER:BGCOLOR(#FFF):|CENTER:BGCOLOR(#7F7):|CENTER:BGCOLOR(#77F):|CENTER:BGCOLOR(#FC7):|CENTER:BGCOLOR(#F7F):|CENTER:BGCOLOR(#CCC):|c
|>|>|~''自都市仕入れ''|222|@@437@@|@@479@@|508|@@204@@|@@207@@|
|>|>|~''自都市販売'' |##321##|##634##|##695##|##737##|##295##|301|
|>|>|~''海外価格''  |214|533|571|571|208|##361##|
|>|>|~''取得額平均'' |220|-|-|-|-|-|
|~''北''|埼川|''中都市''|##218##|@@467@@|@@649@@|@@483@@|##220##|@@218@@|
|~''東''|>|##隣接都市なし##|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#AAA):-|
|~''南''|京越|@@大都市@@|@@193@@|##557##|##690##|##512##|@@218@@|##319##|
|~''西''|>|##隣接都市なし(ありそうだけど)##|>|>|>|>|>|BGCOLOR(#AAA):-|

*攻略ポイント [#nd60c47c]
子会社数確保はつまづくような問題にならないだろう。まずは資源関連利益と子会社利益を第一目標とすればよい。
一番きついのは総資産2000億円。
クリア条件のうち、子会社数につまずくようなことはないだろう。
子会社利益クリアのためにはどのみち30社程度は必要になってくるし、
万が一足りない場合は、最悪建設費の安い駐車場Aを乱立すればいいだけのこと。
注意点があるとすれば、「実績」や「会社情報」に表示される子会社数は建設中のものも含めるのに対し、
実際のクリア条件の子会社数は完成している子会社のみをカウントするということ。

なお、江尾線は初期段階では赤字路線だが、隣町に接続すれば黒字になる。
まずは資源関連利益と子会社利益を第一目標とし、その後総資産2000億円を目指そう。

ちなみに、江尾線は初期段階では赤字路線だが、隣町に接続すれば黒字になる。

**資源関連利益 [#ba8701bb]
これが結構厄介。
##隣町への輸出は資源関連利益にならない##ため、都市内消費(隣町からの輸入は可)で利益を上げることになる
(例えば貨物列車で隣町に農産物を売っても、資源を売却した時の差益は鉄道利益にしかならない)。
あるいは条件が整えば港からの輸出を利用してもいい。
詳しくは[[港の有用性>黒いダイヤの復活#l0b33d69]]を参照。
##鉄道・トラックでの隣町への輸出は資源関連利益にならない##ため、都市内消費で利益を上げる必要がある
(例えば貨物列車で隣町に農産物を売っても、資源を売却した時の差益は鉄道利益にしかならない。輸入してきて都市内で消費するのはOK)。

最初は炭鉱から火力発電所まで石炭を運んで、石炭の都市内消費で利益を上げるようにする。
貨物列車は一気に運べるが線路を造らなければならないというデメリットがある。
道路が最初からかなり整備されているのでトラックで運ぶと初期投資が少なくてすむが、
交差点を追加したときなどの設定変更が面倒になる。
安定してきたら他資源を使っての商売を始めるといい。
***石炭 [#wf0c04fc]
まずはこのマップのストーリーやコンセプトに則り、四部の炭鉱から御宮の火力発電所まで石炭を運び、
石炭の都市内消費で利益を上げるようにしよう。
このマップでは石炭の埋蔵量、消費施設双方が豊富なため、貨物列車での輸送が適しているが、
最初から道路が広範囲に敷かれ、初期から生産できるセミトラクタは加速性能が「高い」に改良されているため、
トラック輸送に頼ってもいいかもしれない。

北西部には製材所がある。新装しても木材消費量は2個にしかならないが、伐採所の建設費用は安いので役に立たないことはない。
鉄道輸送を行う場合は、四部~御宮間に貨物線を敷いたら発電所付近の資材工場の資材を四部へ運び、炭鉱を建て、
炭鉱が完成したら逆に石炭を発電所に輸送。
開始時には運行費用が高く、最大5両編成のディーゼル機関車しか作れないので、
運行費用の安い初期型電気機関車、7両編成の改良型電気機関車などの開発がおすすめ。

北西部には漁港ができやすく、中部には卸売市場ができやすい。もしこれらの施設ができたら有効活用したほうがいい
。卸売市場を使わずに物流センターで稼ぐ手もある。消費量は卸売市場より少ないが子会社利益の手助けにもなるのでお得。
-ポイント
--炭鉱を複数立てる時は4マス以上離して建てる。近づけると稼働率が落ちるので注意。
--発電所の隣の製鉄所は買収してしまっても〇。なお、ゲーム開始年の都合で製鉄所は新規で建てられない。
--特に西側の火力発電所は、周りに道路やトラック駐車場などを配置してやると石炭消費量がアップする。

***資源ごとの利益の上げ方 [#i339c1de]
@@@年度や輸出入の量によって価格は変動するので注意@@@
石油以外の資源は自都市内で生産が可能なため、資源に関しての商売は幅広くできるようになっている。
***その他の資源ごとの利益の上げ方 [#na461be1]
石炭の消費だけでは年間資源関連利益200億円はちょっと厳しいので、他の資源も並行して取り扱う必要がある。

クリア条件達成のためには中途半端な量の取扱いでは難しいので、場合によっては隣町からの輸入にも頼りつつ稼いでいくとよい。
逆に価格の変動次第では隣町からの輸入が都市内仕入れより安い場合もあるので、価格表はこまめにチェックしておこう。
@@@年度や輸出入の量によって価格は変動するので注意@@@。
価格の変動次第では隣町からの輸入が都市内仕入れより安い場合もあるので、価格表はこまめにチェックしておこう。

-資材
--生産:自社工場
--消費:自社子会社で消費or建設現場で消費
街が発展し、建設現場ができれば消費される他、ホームセンターでも消費。
開始時には四宿に他社のホームセンターが1棟あるが、工場の近くなどに自社で建てれば子会社利益にも繋がる。
-農産
--生産:農協(季節変動があるのである程度は輸入もあると安定)
--消費:自社子会社で消費
農業組合所が2つあるので活用したい。
主な消費施設としては、四宿にスーパーAが2つ、江尾にスーパーBが1つあるが、
2つの農業組合所の間などに物流センターを建て(場合によっては複数)、炭鉱と共に資源関連利益&子会社利益達成の軸とすると後が楽。
-水産
--生産:漁港(御宮村北に建つことが多い)
--消費:自社子会社で消費
--@@農産とセットで物流センターに集めるとよい@@
漁港は開始時には存在しないが、開始後に御宮の北に建つことが多いので、時折チェック。
なお、取引価格次第では隣町から輸入してくるのもあり。
スーパーの他、農産と共に物流センターでさばこう。
-木材
--生産:自社伐採所
---年数がかかる場合は、輸入に切り替える
--消費:製材所(年代の都合で新設はできない)で消費or港から輸送
マップ北の川の近くに製材所が1棟あるが、北隣町まで道路を敷きトラックで輸入してきて消費させてもいいし、
近くに伐採所を建てれば子会社利益にも貢献。
なお、製材所も新規では建てられないので、買収するのもあり。
-石油
--生産:隣町から輸入
--消費:自社子会社で消費 or 港から輸送
-石炭
--生産:炭鉱
--消費:他社の火力発電所/製鉄所で消費or港から輸送
無理に扱う必要はないと思われるが、取引価格次第では製油所を建てて輸入してくるのもアリか。

***子会社による都市内消費 [#m6bcd2f9]
詳細は下記の子会社利益の情報を参照
**子会社利益 [#g5dd900e]
炭鉱、物流センターなど資源関連利益を上げる子会社を中心に、足りない分は補う。
発展した駅前に中層ビルがおすすめ。
資源類の取り扱いが順調にいっていれば、最小限の補填で済むはず。

***資源の輸送 [#mee5998d]
200億利益のためには大量の資源のやり取りが必要なため、交通網の整備は必須。
道路は最初から南北の隣町に接続されているため、そのまま活用すればよい。
鉄道は一気に整備すると資金が不足する可能性もあるので、融資に頼るか開発をすすめながら徐々に整備するとよい。
ゆえに開発初期の輸送は道路をメインに考えてもいいと思われる。
また同時に輸送車両の改良も必要であるが、唯一トラックだけは初期状態からあるセミトラクタが便利。
最初から加速性能が「高い」に改良されているため、開発初期等、小回りの利く運送にそのまま活用できる。
***港の有用性 [#v670e277]
港から資材や石炭、農産などを輸出すれば、昭和時代のシナリオほどの大利益は出ないにしろ、
資源関連と子会社利益の両方を上げていくことができる。
開始時に建設可能なのは部黒の川の中州。北隣町へ向かう道路の接続部分付近を撤去すると、そこにも建設可能になる。

**子会社利益 [#ba086315]
@@1.資源関連利益と同時に狙う方法@@
資源を輸出するのではなく、都市内の子会社で消費するようにすることで資源利益と同時に狙える。
例えば以下の施設は建設場所さえ問題なければ、資源があればかなりの利益を期待できる。

ちなみに石炭を消費する火力発電所は、自社では建設コストがめちゃくちゃ高いので難易度に関係なくおススメできない。

-資材
--ホームセンター
-農産・水産
--物流センター
--スーパー
-石油
--製油所

@@2.子会社のみで、利益をあげる方法@@
どちらかというと、@@@こちらのほうが利益があげやすい。@@@
中層ビルを発展したところに建てまくろう(但しやみくもに建てても×。###かなり良い場所に建てれば◎###)。
##借金も良し##。子会社の利益が凄いので、##後でいくらでも返済可能。##その場合、4年間借りよう。

***港の有用性 [#l0b33d69]
港も子会社判定なので、港での輸送でも資源と子会社の両方の利益が狙える。
昭和時代のシナリオと比べると大きな利益は期待しにくいが、複数の資源で輸出の利益を期待できる状態なら、港を利用するのもあり。
港の候補地は2箇所あり、まず部黒村の真ん中あたりにある中州地帯が候補地にあるが、輸送ルートの確保のためそれなりに初期投資が必要になる。
一方、御宮村の北の道路接続地付近にも建設できるが、この場合は既存の北への道路接続を##撤去##する必要がある。

***都市の発展 [#b552c70f]
ある程度は旅客を扱って都市を発展させておくと多様な子会社を扱いやすく、利益も出しやすくなる。
''建設による資材の消費も資源関連利益の後押し''になる。
ただし公共機関利用率の初期値が極めて低く、運賃値下げなどを行わないとまともに乗客が増えないので注意。
子会社と資源のための投資と割り切ったほうがいいかもしれない。
都市の発展は子会社利益を出しやすくする他、''建設による資材の消費''により資材関連利益を後押しする。
このマップでは開始時の公共機関利用率が低いため、値下げなどのプランを有効活用したい。
江尾線は大都市の南隣町に接続させてもいいし、あるいはそこそこ発展している四宿を開発するのもあり?

***唯一の製鉄所 [#g1cbf703]
このシナリオで唯一の製鉄所(他社)が御宮村にあるが、老朽化している割には稼ぎがいいのか営業部長の評価は高い。
周囲の火力発電所と共に石炭の消費のために活用することが多いと思われるが、この物件はいっそのこと買い取ってしまってもよい。
石炭を消費させれば結構な利益を稼いでくれるため、資源関連利益と合わせて一石二鳥になる。
買収の投資額もそれほど大きくなく、製鉄所は年代の関係で自社では建設できないので、考えてみる余地はある。
しかし実は、資源に関連した子会社で順調に利益を上げていれば、旅客線はあまり延伸しなくてもクリア可能。

**総資産2000億 [#m5f1b230]
大前提としては、資源関連利益と子会社利益を達成するための経営基盤があるはずなので、
それをもとにして毎年手堅く利益を上げ続けることが必要。
総資産とは簡単に言うと資本金+剰余金+負債(借金)で計算することができる。
つまりてっとり早く達成したい場合は、@@株式公開@@&###大型融資###のコンボで達成が早くなる。
達成後すぐに返済すれば経営に大きな問題は発生しない。
@@株式公開@@からの###大型融資###のコンボで達成可能。
資源関連利益と子会社利益が達成できていれば、問題なく株式公開できるだろう。
借金をしたくない場合は、資源で稼いだ資金を元手に旅客線を延伸しよう。

**子会社数の注意点 [#e9ee5e7f]
「実績」や「会社情報」に表示される子会社数は建設中のものも含めるのに対し、
実際のクリア条件の子会社数は完成している子会社のみをカウントするため、念のため注意が必要。
もっとも、子会社利益クリアのためには30社程度は必要になってくるし、万が一足りない場合は駐車場Aや駐輪場を建てれば済む。

*いばらの道攻略 [#nf56383d]
[[いばらの道/黒いダイヤの復活]]

*ライバルデータ [#t1ed5445]
[[黒いダイヤの復活/ライバルデータ]]

*備考 [#m65e9ed0]
**株主優待を獲得する場合 [#c3084cd7]
初年度(2008年)の9月中旬に起こる「リーマン・ショック」後、##全取引銘柄の株価が暴落する##
この時、全部電力や新貝殻石油などの有用な株主優待を@@比較的安価で獲得できる@@

**マップの元ネタ [#fe10c647]
地形のモデルは北海道の美唄市、岩見沢市、三笠市周辺だと推測される。
西側の川を石狩川だとすると、北西の火力発電所は奈井江発電所、炭鉱は三美炭鉱と場所が実際の地図とほぼほぼ一致する。
マップを南北に走る道路は国道12号線に相当。
ちなみに、三笠ではエネルギー革命により幌内炭鉱をはじめそれまで多く存在した炭鉱は閉鎖、人口は現在まで減少の一途をたどっている。

地名の元ネタは湘南新宿ラインの停車駅。2013年3月から停車駅に加わった浦和駅がない事から、このマップはそれ以前に作られた物だと考えられる。
御宮→大宮、阿羽→赤羽、部黒→池袋、四宿→新宿、四部→渋谷、江尾→恵比寿、尾岬→大崎

さらに隣町の「埼川(北)」と「京越(南)」は横に並べて縦読みすると・・・・
|COLOR(#00A):BGCOLOR(#FCA):|COLOR(#0A0):BGCOLOR(#FCA):|c
|''埼''|''川''|
|COLOR(#00A):BGCOLOR(#CAF):|COLOR(#0A0):BGCOLOR(#CAF):|c
|''京''|''越''|

**シナリオ制作 [#ke2d1e48]
倉津健志

edit by 218.227.188.3