Pathfinder: Wrath of the Righteous:アルケミストのメモ

Pathfinder: Wrath of the Righteous(以下「パスファインダーwotr」)のクラス/アーキタイプについてのメモ書き。
今回はアルケミストについてです。
キングメイカー既存のクラスについては感想省略。以下のサイトを参照くださいませ。

■パスファインダー:キングメイカー 攻略サイト
https://www.spoiler.jp/game/pathfinder_km/

アルケミスト

クラス評価

変異薬のおかげか防御評価が妙に高い。全体で2位。

  • 難易度:4
  • 近接:1
  • 遠隔:2
  • CC:0
  • 魔法:2
  • 支援:5
  • 防御:4

アーキタイプ

Incense Synthesizer(和名:?)

支援能力大幅強化のアーキタイプ。
変異薬全削除、爆弾能力弱体(半減)とアルケミストの2大能力を失う代わりに、「Incense Fog」という範囲内の味方をまとめて強化する特殊な霧を扱えるようになった。
この「Incense Fog」は被りが少ない錬金術ボーナス扱いで、クラスLv上昇にともない多彩な効果を付与できるようになるため終盤にはかなり輝きそう。

Metamorph(変身薬師)

特殊な近接戦闘向けのアーキタイプ。
爆弾能力全削除の代わりにドルイドのような変身能力(「Shapechanger」)を得る。
この「Shapechanger」はドルイド同様にクラスLv上昇にともない種類が増加していく。最終的にはドラゴンにも変身できるようになる。
変身に従来の変異薬(能力バフ)を加えて前線で暴れまわるタイプになると思われる。

Preservationist(標本保存者)

招来型アーキタイプ。
毒耐性全削除、持続変異薬削除の代わりにドルイド同様の「サモン・ネイチャーズ・アライ」の能力を得る。
毒耐性はコミュナル・ディレイ・ポイズンで補えるし、変異の時間が多少短くなるくらいでベースクラスとほぼ同じ感覚で起用できるはず。

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