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戦闘関係 Wikiを編集する

レンジブレイク修羅 Wikiを編集する

敵の長射程攻撃を封殺するスペル「レンジブレイク」と、条件を満たすまで連続で攻撃する
スキル「修羅」を組み合わせることで、こちらの攻撃のみ一方的に叩きこめる。

<下準備>

  • レンジブレイクを詠唱できるメンバー
  • 射程M以上の武器を装備、かつ修羅を使用可能なメンバー
  1. レンジブレイクを唱える。
  2. 攻撃者と攻撃対象の攻撃射程および隊列をチェック。
    射程は両者とも最低M以上、隊列はインファイト(味方前列&敵の最前列。射程S同士でも殴り合いが発生する)以外ならok。
  3. 修羅を実行。
    これで(メインブラッドのLv)回数の攻撃を一方的に叩きこめる。
    攻撃対象が行動不能になる(気絶、麻痺など)と修羅が強制終了してしまう点と、
    ゲームバランスが著しく崩壊する可能性がある点に注意。

Ver.1.1アップデートで修正されました。

アイテム関係 Wikiを編集する

ユニークアイテムのランダム性能吟味 Wikiを編集する

以下の手順を踏むことで簡単に性能を変化させることが可能。ただしGPを消費することに注意。

  1. 「性能を変化させたいユニークアイテム」と、「それに対応した同カテゴリの装備品」を用意する。
  2. 手順1の後者のアイテムとソースシフトを合成し、SO化した装備品を製作する。
  3. ユニークアイテムと手順2で作成したアイテムを合成。
    • 「見た目はユニークアイテム、中身はSO化したアイテム」の装備品が完成する。
  4. これを分解すると、ユニークアイテムと同カテゴリの装備品に別れるが、
    この分解したユニークアイテムは合成前と同一性能ではなく、変化した物になっている。

手順3の後にセーブ→分解を繰り返す事で性能が吟味可能

例:MURAMASA(Lv40カタナ)を例に取ると

「作成」でSOサブカタナ作成(0GP)→「付与」でMURAMASAにSOサブカタナを付与(6000GP)→「分解」でMURAMASAを分解(6000GP)
※この「分解」の時点ではまだ結果が分からない→分解後に出てきたMURAMASAを見てから判断

ギャンブル開発でわらしべ長者 Wikiを編集する

ギャンブルコードを用いた開発では、
「投入した装備品のアイテムLvの-3~+6以内のユニークアイテム、またはツール類など」が得られる。

なので、アイテムLvの高いユニークアイテムが出たらセーブ、失敗したらソフトリセット~ロード
と、繰り返していけば、序盤からいきなり高性能の装備品を獲得可能。
レベルフリーコードと併用すれば序盤から戦力を大幅に強化できる。

教室でのオートセーブ&リスタートを利用すると、セーブロードより少し早い。手順としては、
1.教室で先頭キャラに素材装備とギャンブルコードを持たせる
2.開発室に移動し、付与
3.目的のものに変わらなければその場でスタートボタンでタイトルに戻り「リスタート」。目的のものに変われば教室に戻ってオートセーブ。
4.以下繰り返し

なお、作るならアタッカー用の武器(アイテムLv30代後半)がおすすめ。

LV41~49の装備は存在しないため、この方法でランクアップさせられるのはLV40まで。
LV50以上の装備(天元装備・リーサル装備)でギャンブルすると、天元装備かツール類になる。

バグ装備を有効活用(バグ装備維持) Wikiを編集する

装備がバグ状態だと、ラボでバグ解除するまでは装備変更やブラッドコードの変更ができない。
この事を逆利用すると、
フリーコード系で装備させたアイテムをフリーコード無しの状態でも装備状態を維持
させる事ができる。

例:
善でバグ状態になるLv40 MURAMASAを、レベルフリーコードを所持させた善のLv30武術士に装備させる。
その後レベルフリーコードを他のキャラに移動しても、MURAMASAはバグ状態になっているので装備解除されない。

この状態で性格を変えると、フリーコードを所持していなくても装備した状態のまま正常化される。
(ただし、一度外すと制限に引っかかるようになる)

武術士・SIZ無しで2刀流強化状態を維持 Wikiを編集する

持ち手が「主」「両」の武器はデュアルウェポン/マルチウェポンのスキルが無ければサブ側に装備できないが、
以下の手順を踏むことで2刀流強化状態を維持したままサブブラッドを変更することができる。

例として「両手斧2刀流戦術士/サブ射術士」を作る。

  1. 武術士なりSIZのレベルを40まで上げ、マルチウェポンを習得(ここでは武を上げたとする)。
    • デュアルウェポンでいいならレベル10。序盤でも到達可能。
  2. メインBCを戦術士、サブBCに武術士を設定(戦/武)し、両手斧二刀流を行う。
  3. 戦術士のサブBCを射術士に変更する(戦/射)。この時メインBCは変更しないように。

こうすることでマルチウェポンが無くても武器変更を行わない限りは2刀流状態が維持され、
戦術士/射術士両方のスキルを何の問題もなく使用可能。
両手武器を使用しない場合は、勿論デュアルウェポンまでの習得でいい。

この裏技はBCを問わず有効で、前衛なら高威力の両手武器を二刀流、
後衛でも高Lvの呪攻+装備を2本装備させて大幅な呪攻ブーストが可能。
そしてその状態のままサブBCを自由に変更することができる。


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