パーティ編成

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概要 Wikiを編集する

まずはブラッドコードに関する説明文を読んで一通りの特徴を把握しましょう。
最初はサブブラッドなしのキャラでPTを編成し、ゲームに慣れてきたらサブブラッドをつけるのがオススメ。

通常用 Wikiを編集する

基本 Wikiを編集する

ゲーム開始直後~Lv3程度までの編成。
最初に「迷ったらサブブラッドを付けろ」と言われるが、最初からサブブラッドを付けるとなかなかLvが上がらない。

  • 特に射術士は弓が装備可能になるのがLv2からとなっているので要注意。

編成例(1) Wikiを編集する

戦術士王騎士武術士
聖術士学術士魔術士

召術士関連のスキル以外は一通り揃っており、攻防魔・前衛/後衛のバランスが取れたスタンダードかつ初心者向きの編成例。
ラッシュ、プロヴィデンス、修羅による単体高火力攻撃と、切り込み、WIZコードによる広範囲攻撃を併せ持つため、雑魚戦、ボス戦どちらにも対応できる。

編成例(2) Wikiを編集する

王騎士戦術士聖術士
射術士学術士魔術士

パーティ全体の物理攻撃力を伸ばすのが狙いの編成。
聖術士は後衛BCにしては命中の伸びがよく、ハンマーを持たせると雑魚戦ではそれなりの火力になる。そこで、聖術士を前に出してヒマな時はハンマーで殴らせ、空いた後列枠に長距離攻撃可能な射術士を入れる。
後半戦では聖術士の前衛としての能力が出始め(打撃の火力不足、低防御のまま前列に出すリスク増加など)、加えて敵がレンジブレイクを使ってきて射術士の攻撃が通らなくなってしまうと火力的にさらに厳しくなってしまうのが難点。
装備次第(≒運次第)ではあるが後半は聖術士と射術士の位置を入れ替えて運用するのも視野に入れたほうがいいかも。

編成例(3) Wikiを編集する

武術士王騎士武術士
聖術士学術士聖術士

使い勝手がよい武術士と聖術士を各2名置いた編成。
本作では魔術士が序中盤あまり役に立たないので、代わりに武術士の範囲攻撃で補う。
ボスは補助魔法で十分強化したあとに修羅で〆る。
斬り込み要員が二人いるのでゲージ貯めが楽になり、マジックシェルの維持も余裕。
聖術士が二人いるのでボス戦での回復・補助魔法要員が増えて安定して戦えるようになる。
欠点は「魔術士or射術士がいないので後列の敵に手出ししにくい」「武術士の装備が取り合いになる」など。

発展 Wikiを編集する

クロスブラッドも考慮した状態での編成例。
選択を間違えたとしても、ペナルティなしで元の状態に即戻せるので大丈夫。色々試してみましょう
ここでは上記3パーティにおける強化案を挙げていきます。

編成例(1)の強化案 Wikiを編集する

戦/武王/拳武/暗
聖/魔学/召魔/聖

バランスの良さはそのままに、さらにサブブラッドで長所を伸ばす&短所を補った例。
戦術士はサブ武をつけて切り込み獲得&両手武器二刀流を目指す。武術士は暗撃獲得と修羅強化を見込んでサブ暗。ボスキラーを担当。これで物理攻撃面は十分なので、王騎士はサブ拳で防御強化。
聖/魔と魔/聖でWIZ&HEALコードの使用回数を増やし(ゆくゆくはマナリアライズも獲得)、戦力的に微妙な学術士はサブ召で異形をこき使うことで戦闘に貢献。
学/召はウィップが装備できないので契約成功率がメイン召よりも劣る点、後列に引きこもっている強敵への有効な攻撃手段がスペルしか無い点が不安材料として残る。

編成例(2)の強化案 Wikiを編集する

王/武戦/武聖/武
射/戦学/聖魔/聖

物理攻撃重視の脳筋型。
前衛全員にサブ武をつけ物理攻撃面を強化。聖術士もサブ武術士+ピコハン二刀流で気絶をばらまき、敵がピヨったら両手ハンマーに持ち替えて攻撃。王騎士もイージス不要時はプロヴィデンスで攻撃に参加。射術士はサブ戦で超集中+ジェノサイド連発狙い。
前列の聖術士が倒されたとしても、後衛に学/聖と魔/聖がいるので立て直しは容易。
切り込みを多用できるのでSPが貯まりやすく、貯まったSPをマジックシェルにつぎ込む+イージスで防御面も万全。

編成例(3)の強化案 Wikiを編集する

武/拳王/暗暗/武
聖/召学/聖聖/魔

防御重視&補助魔法の粘闘型。
聖術士がメイン/サブ含めて三人もいるので回復/補助のやりくりが容易でボス戦で安定して戦える。最終PTを見越して終盤凶悪な魔術士はサブで育成。
斬り込み要員が二人いる点はそのままで、さらに使いやすい単体攻撃も獲得。暗術士のおかげで一応後衛への攻撃もできるようになった。

クリア後 Wikiを編集する

本編クリア後のシズラーブラッドを利用した編成例。
クリア後のレベルキャップを利用してパーティ編成を調整すると、その後の攻略が楽になります。

編成例(1) Wikiを編集する

王/RAS戦/SIZ暗/武
射/召聖/ILITH学/魔

多彩な局面に対応可能なバランス重視の編成。
王騎士にはRASをサブでつける。意外に思える組み合わせだが、コードブレイク完全防御と召二枚看板による異形兵維持、状況によってはTRANコードを用いて攻撃&補助に回ることも可能。
戦術士はサブSIZで多彩なスキルを獲得。暗/武は切り込み要員かつボスキラーを担当。射術士はサブ召で物理攻撃TRANコードを有効活用するのが狙い。
数の多い雑魚敵には戦/SIZと暗/武、射/召による切り込み(ワイバーン使用)、さらにILITHと学術士の両名によるマルチクラッシュで一気に敵の数を減らす。手配異形等にはバフ、デバフ重ねがけの後、暗/武が修羅を仕掛けて瞬殺。
防御面では王騎士のイージスでメンバーを守りつつ、RAS・召術士・聖術士による豊富な回復系スペルを使ってフォロー、ILITHと学術士の両名がオープンディスクを使用できるため、スペルの使えない水中でもアイテム使用による攻撃、回復が可能と、リカバリーがしやすいという点でも優れている。

編成例(2) Wikiを編集する

武/暗王/暗SIZ/射
ILITH/聖魔/聖魔/聖

終盤に輝く魔術士を主力にしたスペル重視の編成。
オープンパンドラによる鉄壁の防御とアトミックワークの高火力が両立しているため、水中以外では大半の敵に対してゴリ押しが効く。
開幕直後にファストコード&後衛全員がオープンパンドラを使い、万全の体制を整えることで以後の展開が格段に楽になる。防御スペル類を2~3ターンかけて配った後、アトミックワーク連打で敵を一掃。
前衛の武とSIZは切り込みをメインスキルに据えてSPを稼ぎ、それをバーストアレイドに費やしてアトミックワークの威力を底上げする。状況に応じてレンジ修羅、超集中+連撃を行うことで物理ダメージソースにもなる。
ILITHはオープンパンドラを中心に補助役を務め、バフ、SPを切らさないよう調整しながら攻撃に回る。また、この構成では学がいないため、トラップ解除・アイテム識別はILITHが習得するPSIコードで行う。
聖が3人いる他、オープンパンドラの効果の中には瀕死から全快にするものもあるため、補助スペルが切れてさえいなければ、多少劣勢に立たされてもリカバリーしやすい。

インフィニティーモード用 Wikiを編集する

  • インフィニティーモード5人編成です。
  • 前衛/後衛の人数はオプションで変更できます。

編成例(1)' Wikiを編集する

王騎士戦術士(武術士)
聖術士学術士魔術士

通常用の編成例(1)の亜流。バランス型。
戦と武は好みの方で構わない。最序盤の火力が心もとないが、そこさえ乗り切れば安定する。

編成例(2)' Wikiを編集する

王騎士武術士武術士(戦術士)
聖術士学術士

通常用の編成例(3)の亜流。物理主体。
WIZコードを切って物理に特化した編成。必要になったら聖か学のどちらか一人にサブ魔術士をつけて補う。
2人目の武は他の前衛BCにしてしまっても問題ない。

 
 

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