発売前情報

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備考 Wikiを編集する

新釈版(Ver1.5)の情報はこちら

概要 Wikiを編集する

完全新作のダンジョンRPG
剣の街の異邦人はダンジョンRPGの原点回帰を狙った作品

システム Wikiを編集する

  • 主人公はプレイヤーが作成、異世界から舞台の世界へ迷い込む。
  • 初めはライトユーザー向けだったが、高難易度のコアユーザー向けに変更
  • 戦闘以外のパートにも力をいれている。剣、街、異邦人がポイント。
  • 難易度はクロスブラッド以上。円卓とクロスブラッドのいいとこどりにする。

キャラメイク Wikiを編集する

  • 今回は盗賊系のクラスはなし。
    • 才能やステータスで補うことになっている。
  • 召喚系はクラスもスキルもなし。
  • 種族の基本ステータスが見直された。
    • ヒューマン以外は微強化(合計値が+2=ヒューマンと同等にされている)
  • ステ振りは1レベル1ポイント制
  • LVアップのタイミングがプレイヤーで選択できる(自動LVアップではない)。

年齢とステータス Wikiを編集する

これまではRP要素でしかなかった年齢に意味合いを持たせている。

  • 年齢が高いと能力も高くなるが、生命点が低くなる。
  • 年齢が低いと能力は低くなるが、生命点が高くなる。
  • 加齢はしない。キャラメイク時の年齢固定。

転職 Wikiを編集する

転職参照

  • 今作はサブクラスのようなシステムはなし

神気スキル Wikiを編集する

神気スキル参照

戦闘 Wikiを編集する

  • 先制攻撃に新しい仕組みを入れている。

    今回はスキルを使ってこちらから先制を仕掛けたり,敵の先制を回避したりといった駆け引きができます。

    敵の先制に対してカウンターを入れるスキルもあって,それを使うと大きなダメージを与えられるんですよ。

  • 全滅=ゲームオーバー
    • パーティ救出のような扱いはなし。
  • 戦闘に参加してないメンバー(ギルドで待機してるメンバー)にも経験値ははいる。
  • 帰還や蘇生のスペルは存在しない
    • 上記効果のあるアイテムはあるが、非常にレア

死亡のリスク Wikiを編集する

今作から追加された生命点がポイント。

  • 死亡からの復活は、
     高額なお金を支払って行う『即時蘇生』と一定の入院期間が必要となる『蘇生』の2つから選択。
    • 主人公は死亡しても冒険者ギルドに戻ると即蘇生する。
  • 1回死亡をすると生命点が1減る。
  • 生命点が0になると消滅(ロスト)。
  • 生命点の回復は、
     高額なお金を支払って行う『即時療養』と一定の入院期間が必要となる『療養』の2つから選択。
    • 蘇生よりも日数・お金ともに高コスト

血統種 Wikiを編集する

強力なモンスターの総称。
体内の「純血晶」を取り出さない限り何度でも蘇る無限の生命体。
それが出来るのは、とどめを刺した異邦人(主人公)だけ。

  • 血統種は50種以上
  • 出会うためには特殊な方法/手順が必要なものがいる
    • それぞれのヒントは「手配帳」に記載される。

士気ゲージ Wikiを編集する

戦闘をしていくと貯まっていくもの。
「待ち伏せ」や「神気スキル」で消費する。

  • クラス/ダンサーは士気ゲージを回復するスキルを持つ
    • 円卓の主人公/デモンゲイズの主人公のスキルのようなもの

ハクスラ Wikiを編集する

  • 戦闘1回の比重を重くしている。
    • 数多く戦闘をこなしてアイテムを得るというよりは、1回の激戦で多くのドロップを入手するイメージ

      たとえば武器が一気に5本くらい出たりしますよ。

待ち伏せ Wikiを編集する

特定のポイントでエンカウントするためのシステム。
宝箱を持った敵は待ち伏せでしか出現しない

  • 「円卓の生徒」のトラップエンカウントや,「デモンゲイズ」のトレジャーハンティングサークルのようなもの
  • 士気ゲージを消費する
    • 待ち伏せ回数が増えるほど、消費ゲージも多くなる。
  • 同じ場所で繰り返し待ち伏せするほど、敵が強くなる=ドロップもいいものになる
  • 敵がドロップするアイテムの系統はある程度決まっているので、狙っているアイテムを持つ敵を待ち伏せできる。
  • 敵を見逃すと危険度が上昇し、先制される危険性が上がる。
    • 敵の強さは待ち伏せ回数依存、見逃しは被先制の確率に影響

キャッチ&イート Wikiを編集する

本来は一度しか入手できない「ユニークアイテム」のリスペックを可能にするシステム。

  • ムミック自体はランダムエンカウント
  • 序盤/低LV時に入手したアイテムを、再入手する場合などに利用する。
  • 強化されるかどうかランダムで性能が下がることもある。
  • 主人公のLVが高いほど、強化の天井(最大値)が高くなる。

ダンジョンでまれに遭遇するミミックの長老“ムミック”にユニークアイテムを渡したあと,「待ち伏せ」を実行すると,そのアイテムを再び入手できるチャンスが生まれる。
これによって,より高い付加効果を持ったユニークアイテムを狙えるのだ。

装備強化 Wikiを編集する

  • 任意の装備強化システムはない。ドロップ時の性能からの強化は不可。
    • 円卓やデモンゲイズのような強化システムはない。
  • 強化値が高いと飛躍的に性能が伸びる装備あり。
    • これまでのような単純計算ではない?

      例えば,ゲーム序盤で入手するような低ランク武器を中盤で再入手した場合,その武器の強化値が運良く高いと,中盤の高ランク武器より強かったりする。

ストーリー Wikiを編集する

“剣の街”と呼ばれる「エスカリオ」が舞台。
主人公は現代世界から「エスカリオ」に迷い込んだ現代人。

  • 街を歩いてるだけで血を見るようなダークなストーリーにする。
  • 「円卓の生徒」と同じ世界の別の地域の話。
    • メインの女の子が着ているのは、『円卓』で主人公が着ていた鎧。
      『剣』が『円卓』の世界観を継承していることを表わしている。
    • 円卓から再登場するキャラもあり。
    • 順番としては「円卓の生徒」→「剣の街~」→「デモンゲイズ」
  • 男女間イベントも充実。

異邦人 Wikiを編集する

現代世界から「エスカリオ」に迷い込んだ人のこと。

  • それなりの数の異邦人がいる
    • 主人公やパーティメンバーはみな異邦人
  • 必ずしも人間の姿で迷い込んでいるとは限らない。

    人型の種族になれた人達はすごく運のいいケースでほとんどは動物になったり,モンスターになったりしています。

エンディング Wikiを編集する

マルチエンディング(分岐)

2周目以降(周回プレイ) Wikiを編集する

周回プレイあり

その他 Wikiを編集する

  • 自動移動あり
    • デモンゲイズの2倍くらい早い
  • BGMボーカルのオン/オフが選べる
  • 超高速戦闘
    • 1ボタンで結果を見られるが・・・

      いきなり全滅していることもあるんですよね。「何があったんだ!?」ってなります(笑)。

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