選手/育成方法

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基本 Wikiを編集する

  • 試合成長
    • 効果にはあまり期待ない。
    • 6&7にあった「20試合以上同ポジション出場による覚醒ボーナス」があるかもしれないので留意が必要。
  • 通常練習(全体練習)
    • 効果にはあまり期待できない。どちらかというと小まめな休養設定のほうが大切。
  • 特別練習
    • 今回はコンボがない。コンボ利用の能力アップはできない。
    • 今回はスキル獲得と覚醒ポイント稼ぎが主な使い道。
  • 秘蔵っ子+覚醒
    • 覚醒練習と特徴獲得と成長期間延長のために利用する。
    • 限界能力を上げられるのは覚醒練習のみ
  • キャンプ
    • 覚醒ポイントと実能力がそこそこあがるのでお金があるなら毎回行く。
  • 期限付き移籍(留学)
    • 能力の大幅アップを狙うならこれ!
      • 帰還後には能力が上がってないように見えるが2-3ヶ月すると能力が上がる
    • 半年でも十分の効果がわかるので、お金と枠が続く限り利用したい。
      • スキルLVがあがることもあるので、特練でスキル強化前にいくのもあり。

目的別育成 Wikiを編集する

若手 Wikiを編集する

まずは特練を行いスキルを強化して上級(Lv3)プレスタを習得させる。
余裕があるなら1-2回コンバートさせておくと、マルチロールのいい選手に育つ

上記をやってるうちに覚醒が貯まるが、より強い選手を目指す場合は覚醒のタイミングに注意
特に能力を気にしないならそのまま覚醒させてしまってもよい。
理由は後述

プレスタ強化(+覚醒1-2回)が済んだら、期限付き移籍に出す。
(「2年1回」よりも、「特徴が違うチームに半年3回」や「特徴が違うチームに1年1回半年1回」のほうが効果があると思う。)

だいだい2-5年くらいで上記の育成が完了するはず。
ここまでやればLV3プレスタ(+コンバートしてればマルチロール)の若手選手が完成

ゲーム序盤:資金に余裕がない場合 Wikiを編集する

資金が少ない序盤では出来ることが限られる。
優先度は

  1. 覚醒練習
  2. 期限付き移籍
  3. キャンプ

育成効果は期限付き移籍が一番高い
キャンプは選手全員に効果があるので できるなら行っておきたい。
秘蔵っ子:個性練習はお金がきついなら無視してもOK。
(特練は無料なので、問題ない)

ユースで育成するか?即上げするか? Wikiを編集する

ユースの利点は覚醒値ではなく後継者育成
ランダム性が高いがトップで育成するよりも効率良い場合がある。
対象ユース選手とポリシーが近い選手がトップにいるならユースで後継者育成を狙うのもあり

特に拘りがないなら
 年初に後継者設定&強化指定
 年末(もしくは後継者1-2回成功時)にトップ昇格&480万で5年契約
とやることで運営と育成の両立が可能。

中堅(若手用育成が終わったら) Wikiを編集する

ここからは特練で、スキルLV強化と覚醒ポイントを稼いで能力を上げ
秘蔵っ子(個性強化)で特徴やオリジナルスキルを習得させる
(できれば、成長期間延長も狙いたい。)

スキルLV上げと覚醒限界(覚醒カンスト)まできたら最後に留学を行って完成

秘蔵っ子や期限付き移籍は他の若手用に使うのがチーム全体としては好ましいが、一人を集中的に強化するなら若手の時と同様にする。

オリジナルスキルの選択 Wikiを編集する

注意すべきは通常のオリジナルスキル・キーマン用オリジナルスキル・キャプテン用オリジナルスキルがあること。

通常のオリジナルスキルなら問題ないが、キーマン用とキャプテン用はチームで1人いれば十分なので複数人に覚えさせる必要はない。
(予備/控えとして2人程度に覚えさせるのはあり)

ベテラン Wikiを編集する

衰え対策 Wikiを編集する

今作は衰えが大きくなる前に引退するケースがほとんどなのであまり気にしなくてOK。
能力が下がり始めたら1度だけ半年期限付き移籍だすことでほとんど衰えなしいける
(移籍なしでも年2回のキャンプだけでもかなり有効)

期限付き移籍(留学) Wikiを編集する

移籍先はそれぞれ伸びやすい項目が決まっている(有効能力:オフェンスとかフィジカルetc)。
これがかなり偏っていて、「オフェンス」のチームにいくとオフェンスは伸びるが、その他項目がいまいちになる。
なので、半年-1年刻みで有効能力が異なるチームへ期限付き移籍させたほうが効率良く育成できる。

    • オフェンス1年 > フィジカル半年 > システム半年
    • ディフェンス半年 > オフェンス半年 > フィジカル半年 > システム半年

秘蔵っ子/覚醒 Wikiを編集する

覚醒 Wikiを編集する

限界能力アップのために利用する。
今回は覚醒回数に制限が付いた。どの選手も1-5回しか覚醒できない。
なので限られた回数でどの能力を上げるかが重要になった。

覚醒のタイミング Wikiを編集する

今作では選手の成長期のピークに覚醒練習を行うことで効果が2倍になる
なので、「いつ覚醒させるか?」が非常に重要

例えば、早熟であれば若いうちに覚醒させて問題ないが、晩成だと20代後半まで我慢しないといけない。

成長のピークについては選手/成長コメント参照

上位の覚醒練習について Wikiを編集する

「◯◯の極意」は、下位プレイスタイル系の方がポジション適性・戦術理解・システム理解の伸びが高い一方、中位プレイスタイル系の方がその他のスキルの伸びが高い。
「◯◯の真理」は、固有スキルが習得可能である一方、「◯◯の極意」に比べるとごく一部のスキルしか限界値が伸びない。

覚醒練習の選択 Wikiを編集する

一部の選手は特定の覚醒ばかりすると能力がカンストしてしまう(と考えられている)。
(例:初期パス95の選手がパス限界が上がる覚醒を複数回すると損)

単純に能力グラフを大きくしたいのであれば、系統の違う覚醒練習をしたほうがいい場合がある
(例:パサーの選手は、プレーメイカーの極意を3回やるのではなく、プレーメイカー2回+アンカー1回のようにする。)

個性強化 Wikiを編集する

特徴やオリジナルスキル獲得のために利用する。

その他 Wikiを編集する

コンバート Wikiを編集する

選手の使い勝手を上げるために行う。
(例えば適正左SBだけの選手を右SBもできるようにするために使う)

コンバート直後は、適正が黄色の状態なので、コンバートは若手のうちにやっておくこと
コンバート(+プレスタLv3や覚醒獲得)を済ませたあとで、1-2年の期限付き移籍に出すことで、ポジション適正が赤になる
(1回の期限付き移籍で適正:赤にならなくても、再度期限付き移籍orしばらく育成していけば赤になる。)

最強選手作成手順 Wikiを編集する

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