Top / 選手 / 育成方法

目次

基本

  • 試合成長
    • 効果にはあまり期待ない。
    • 「20試合以上同ポジション出場による覚醒ボーナス」があるがかなり効果が低い。
  • 通常練習(全体練習)
    • 効果にはあまり期待できない。
    • どちらかというと小まめな休養設定のほうが大切。
  • 特別練習
    • 今回はコンボがない。コンボ利用の能力アップはできない。
    • 今回はスキル獲得と覚醒ポイント稼ぎが主な使い道。
  • 秘蔵っ子+覚醒
    • 覚醒練習と特徴獲得と成長期間延長のために利用する。
    • 限界能力を上げられるのは覚醒練習のみ
  • キャンプ
    • 覚醒ポイントと実能力がそこそこあがる。
    • 短期間でも効果が大きいのでお金があるなら毎回行っておきたい。
  • 期限付き移籍(留学)
    • 能力の大幅アップを狙うならこれ!
      • 帰還後には能力が上がってないように見えるが2-3ヶ月すると能力が上がる
    • 半年でも十分の効果がわかるので、お金と枠が続く限り利用したい。
      • スキルLVがあがることもあるので、特練でスキル強化前にいくのもあり。

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目的別育成

若手

まずは特練を行いスキルを強化して上級(Lv3)プレスタを習得させる。
余裕があるなら1-2回コンバートさせておくと、マルチロールのいい選手に育つ

上記をやってるうちに覚醒が貯まるが、より強い選手を目指す場合は覚醒のタイミングに注意。特に能力を気にしないならそのまま覚醒させてしまってもよい。
理由は後述

プレスタ強化(+覚醒1-2回)が済んだら、期限付き移籍に出す。
(「2年1回」よりも、「特徴が違うチームに半年3回」や「特徴が違うチームに1年1回半年1回」のほうが効果があると思う。)

だいだい2-5年くらいで上記の育成が完了するはず。
ここまでやればLV3プレスタ(+コンバートしてればマルチロール)の若手選手が完成!

ゲーム序盤:資金に余裕がない場合

資金が少ない序盤では出来ることが限られる。
優先度は

  1. 覚醒練習
  2. 期限付き移籍
  3. キャンプ

育成効果は期限付き移籍が一番高い
キャンプは選手全員に効果があるので できるなら行っておきたい。
秘蔵っ子:個性練習はお金がきついなら無視してもOK。
(特練は無料なので、問題ない)

ユースで育成するか?即上げするか?

ユースの利点は覚醒値ではなく後継者育成
ランダム性が高いがトップで育成するよりも効率良い場合がある。対象ユース選手とポリシーが近い選手がトップにいるならユースで後継者育成を狙うのもあり。

特に拘りがないなら
 年初に後継者設定&強化指定
 年末(もしくは後継者1-2回成功時)にトップ昇格&480万で5年契約
とやることで運営と育成の両立が可能。

中堅(若手用育成が終わったら)

ここからは特練でスキルLV強化と覚醒ポイントを稼いで能力を上げ、秘蔵っ子(個性強化)で特徴やオリジナルスキルを習得させる。
(できれば、成長期間延長も狙いたい。)
スキルLV上げと覚醒限界(覚醒カンスト)まできたら最後に留学を行って完成。

秘蔵っ子や期限付き移籍は他の若手用に使うのがチーム全体としては好ましいが、一人を集中的に強化するなら若手の時と同様にする。

オリジナルスキルの選択

注意すべきは通常のオリジナルスキル・キーマン用オリジナルスキル・キャプテン用オリジナルスキルと3種類あること。

通常のオリジナルスキルなら問題ないが、キーマン用とキャプテン用はチームで1人いれば十分なので複数人に覚えさせる必要はない
(予備/控えとして2人程度に覚えさせるのはあり)

ベテラン

衰え対策

今作は衰えが大きくなる前に引退するケースがほとんどなのであまり気にしなくてOK。
能力が下がり始めたら1度だけ半年期限付き移籍だすことでほとんど衰えなしいける。
(移籍なしでも年2回のキャンプだけでもかなり有効)

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期限付き移籍(留学)

移籍先はそれぞれ伸びやすい項目が決まっている
(有効能力:オフェンスとかフィジカルとか)。
これがかなり偏っていて、「オフェンス」のチームにいくとオフェンスは伸びるが、その他項目がいまいちになる。なので、半年-1年刻みで有効能力が異なるチームへ期限付き移籍させたほうが効率良く育成できる。

    • オフェンス1年 > フィジカル半年 > システム半年
    • ディフェンス半年 > オフェンス半年 > フィジカル半年 > システム半年

秘蔵っ子/覚醒

覚醒

限界能力アップのために利用する。
今回は覚醒回数に制限が付いた
なので限られた回数でどの能力を上げるかが重要になった

  • 選手によって覚醒できる回数が決まっている。
    • 無制限ではない。ほとんどの選手が3回、まれに4回の選手も。
    • 例外として「神の領域」になったら覚醒は打ち止め。
      • 例:「その名」の選手が覚醒1回で神になったらそこで打ち止め。

覚醒のタイミング

今作では選手の成長期のピークに覚醒練習を行うことで効果が2倍になる
なので、いつ覚醒させるか?」が非常に重要
例えば、早熟であれば若いうちに覚醒させて問題ないが、晩成だと20代後半まで我慢したほうがいいケースもでてくる。

成長のピークについては選手/成長コメント参照

上位の覚醒練習について

◯◯の極意(初級プレスタ)」は、ポジ適性・戦術理解・システム理解が良く伸びる。
◯◯の極意(中級プレスタ)」は、基本能力が良く伸びる。
◯◯の真理(スキルLv7)」は、固有スキルが習得可能。
(ただし、「◯◯の極意」に比べるとごく一部しか限界値が伸びない。)

覚醒練習の選択

一部の選手は特定の覚醒ばかりすると能力がカンストしてしまう(と考えられている)。
(例:初期パス95の選手がパス限界が上がる覚醒を複数回すると損)
早めにカンストすると少しだけ限界成長で損をしてしまう

単純に能力グラフを大きくしたいのであれば、系統の違う覚醒をしたほうがいいことも。
(例:パサーの選手は、プレーメイカーの極意を3回やるのではなく、プレーメイカー2回+アンカー1回のようにする。)

個性強化

特徴やオリジナルスキル獲得のために利用する。
能力的な旨み(限界値のアップ)はほぼない

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その他

コンバート

選手の使い勝手を上げるために行うもの。
(例えば適正左SBだけの選手を右SBもできるようにするために使う)

コンバート直後は新ポジションの適正が低い(黄色)状態なので、コンバートは若手のうちにやっておくこと
コンバート(+プレスタLv3や覚醒獲得)を済ませたあとで、1-2年の期限付き移籍に出すことで、ポジション適正が最高の状態(赤)になる
(1回の期限付き移籍で適正:赤にならなくても、再度期限付き移籍orしばらく育成していけば赤になる。)

最強選手作成手順

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