序盤攻略

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初期設定 Wikiを編集する

今回から海外のオリジナルチームも選択可能になった

  • オリジナルチームでは7と違いサポーターの集めやすさの指標がないため分かり難いが、ホームタウンによってサポーターの増え方が全く違う。拘りがなければ国内だとJリーグがない都道府県の県庁所在地辺りがお勧め。

監督設定 Wikiを編集する

どれでやってもそこまで違いはない。
オリジナルチームの場合はブレンサかオールラウンダーにしておくと若干資金的に楽ができる。

運営 Wikiを編集する

汎用 Wikiを編集する

  • 既存チームを選ぶ場合は難易度に注意。特に解雇条件に注意
    • 解雇条件が最も緩いものを選ぶのがオススメ
    • バージョンアップにより、公約選択時に「解雇条件が設定されない」ようにすることも出来るようになった(設定→オプション→日程進行→監督移籍→OFFを選択)
  • 7同様にGKとFWがいいと安定して勝ち点がとれる
    • EDIT選手を利用するのも有効。オリジナル開始の場合は初期助っ人選手
    • FWはポストよりストライカータイプ推奨
    • GK・FWの整備ができたら次はCBを優先すると良い
  • 初期選手のうち、ピークを過ぎた選手や能力が低い選手は売却をして、補強資金に当てる
    • 最低クラスでも1000万、ある程度なら3000万以上で売れる
  • 選手補強は財政破綻をしない程度に留めること
    • 序盤のオススメ選手はこちら
    • 初期に補強した選手は、半年かつ国内で良いので期限付き移籍をしておくと、スピーディに戦力底上げが図れる
    • 無理をする必要はないが、可能であれば能力は拘らなくていいので「面倒見が良い」、「キャプテンシー」、「ファンサービスに熱心」持ちを獲得する
      • 面倒見:ポリシー調整のスピードアップ用(7ほどの効果はない)
      • キャプテンシー:キャプテンに指定して不満対策。プロモーションにも役立つ
      • ファンサービス:プロモーション用
  • クラブハウス
    • 「リラクゼーションルーム」は最優先。これがないと疲労がひどい
    • 監督アビリティで経営がかなり楽になるので、アビリティ習得のスピードアップにつながる「監督室」もオススメ
    • ユース施設は全て早い段階に建てておきたい。全て建てると国内でも「対等~」クラスの選手が複数入ってくる
  • スタジアム
    • 「グッズショップ」を最初に建てる
    • 交通施設を建てると集客が上がり、収入が増える

オリジナル・J2 Wikiを編集する

  • オリジナルでは最初に助っ人選手を獲得できる
    • どの選手も10年前後主力になり得るが、年俸が若干高いので注意
  • オリジナルにいる竹内選手はTECが限界近くいくほどよく育つ晩成Bタイプ
    • 特別訓練や秘蔵っ子(2段階目のプレイメーカーの極意がおすすめ)は彼と助っ人を中心に育てていくと良い
  • はやいうちに20代中盤以下の「かなり~」の若手・中堅の選手を揃える
    • 未所属なら移籍金がないのでお勧め。未所属選手を増やすには条件を決めてリストアップをする事。年齢、ポジション、ポリシー、国。外国人選手は毎回国を変えてリストアップすれば世界に出る~選手が1年目から出てくる。その年には移籍させられないため、直接交渉の際にトレード要員とするのもあり。世界に出る~ならそれなりに資金削減にもなるし年俸交渉時に年俸を削減すれば経験値も得られる
  • 先の補強を見据えてサブに回るようになってもユース育成ができる中堅・ベテランを揃えるのもよい
    • かなり~の若手選手だと運営が軌道に乗り出すと持て余し気味になってしまう事も考慮
  • 序盤は選手のポリシーをなるべく統一しておくこと
    • 特にこだわりがないのであればエディット選手に合わせるのが楽
    • 助っ人・エディット・コーチは最低でもポリシーを揃えたい
  • 設備がないうちは休養設定を変更しても疲労がたまるので、月に1度は練習画面から全休設定をすること

J1 Wikiを編集する

今作では広島の変わりに、浦和が猛威を振るう。

  • J2降格しないようにする
    • J2を勝ち抜いたクラブにはほとんど引っかからないであろう部分。J2で優勝していればJ1でも上位を狙える
    • J1で試合をしているだけで、かなり安定して試合収入があるので財政が改善する
      J2だと収入がガクっと減るので、J1から降格しないように
  • 選手のステータスに不安があるなら直接交渉で。レンタル移籍をして年末に返却すると翌年も選手が年を取らない。これを利用してピークを過ぎたベテランをレンタル移籍で獲得して主力にして当面を凌ぐ手もある。面倒見が良いスキルを持つ選手なら引退するまで何年も使い回せる
  • 施設を整える
    • J1では安定して収入があるが、大物選手獲得よりも施設の充実を優先させたい
    • まずはスタジアム本体強化+交通施設とクラブハウスLVアップを目標に

海外オリジナル Wikiを編集する

国によって難易度異なるが、基本的にビッグクラブと言われるクラブが独走するケースが多い。
最初数年は大人しく施設重視&育成優先がおすすめ。

  • ドイツ
    • ドルトムントとミュンヘンがやはり強い
  • スペイン
    • レアル&バルサの二強とイビサ(ビッグバンのオリジナル)が強い
  • イングランド
    • マンチェスターFC(マンU)が頭一つ抜けていて、それに続く形でチェルシー・アーセナル・リバプール・アルダラム(石油オリジナル)
  • イタリア
    • ピエモンテ(ユーべ)が安定して強く、選手によってはローマ・インテル・ミランが続く

海外 Wikiを編集する

海外オリジナルとほぼ同様。


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