死狂攻略

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概要 Wikiを編集する

アクションが苦手な人でも死狂トロフィーを取れるようにするためのページ。
チキン戦法でもなんでもいいから使いたいという人向け。

基本事項 Wikiを編集する

  • HP1固定なので基本的に攻撃を被弾してはいけない。
    • 刀が折れると死亡確定なので注意。
    • 受け流し・ダメージキャンセルは常に発動させるくらいのイメージでよい。
  • 基本は「無双」と同じなのでアイテムを惜しげもなく投入する。
    • 奥義用の砥石と保険のほうとう(1回復活)は常備しておくように。

補助事項 Wikiを編集する

  • 最初の行商人から買える白菜鍋はとても強力。とくに序盤は他に食べる鍋も無いので使うべき。
    • 白菜は安いので9個買っても出費は痛くない。
  • 基本的にスタン系攻撃は強い、活用するべし。
    • スタン系攻撃とは相手を怯ませる攻撃群の事。
    • 主に ダッシュ斬り 上斬り 下斬り 落下突き が該当する。
  • ダメージキャンセルを活用する。防御できない状態+ボタン押しっぱなし でも発動する。
    • オート防御とダメキャンを兼ねて、攻撃の時は連打、それ以外の時は押しっぱなしが好ましい。
    • 特に移動時の押しっぱなしは重要(ローリングやダッシュ斬りを主体に移動すると事故死は減る
  • 竜神戦が特に苦手でない限り大詰めクリア後すぐに駿河で竜神を倒し仁王の腕輪を入手すると後が楽。
    • 利刀「華彩」村正を作って幻影雷光を連打すればその場で立ってるだけで殺せる、真っ先に取りに行くべき。

百姫編ボス Wikiを編集する

青坊主 Wikiを編集する

通常の攻略と同じように、基本は後ろに回り込むこと。
回り込みと2段ジャンプで大抵の攻撃は回避可能。
実はジャンプとボディプレス以外は、予備動作中に奥義を当てるとキャンセルできる。

輪入道 Wikiを編集する

突進で一発KO、とにかく突進の予備動作を見極めることが一番重要。
妖雷を纏わせることによってダメージ効率があがる。活用する価値あり。

ちなみに炎が2箇所に配置されて、その間にキャラと輪入道がいると厄介な攻撃が来る事がある。
基本的には2箇所に配置されている炎の中に入る事は避ける様に。
外側で待っていれば直ぐに誘き寄せる事が出来るのでヒットアンドアウェイを繰り返そう。

簡単な攻略法として、
輪入道は2箇所の炎溜まりの敷設を最優先としている。
この炎溜まりは地面の当たり判定には死狂ではダメージがなく、下攻撃2~3回で消滅する。
輪入道は炎溜まりの敷設後に空中で突進をするが、地面にいればこちらには当たらず通り過ぎるので、
炎が敷設されたのを見たら下攻撃連打で炎溜まりを消してから追いかけよう。

追いかけた先でも炎溜まりを敷設していることが多く、本体に適当に攻撃をして炎溜まりを消し追いかける、の繰り返しが基本。
地面にドスンと着地してきたら広範囲攻撃の合図。回避で後ろに回って斬り続行。その後はその場でまた敷設することが多い。
稀に着地せずに広範囲攻撃をすることもあるが、よほど斬れ味が減っていなければそれで殺されることはまずない。
とにかく広範囲攻撃の時だけ気をつけて、敷設時に攻撃するよう心掛ければそうそう苦戦はしないはず。

雪之丞 Wikiを編集する

刀による攻撃でダメージを与えづらい。
「新陰流」「躱せるか」等の宣言後に防御無視攻撃をしてくる。
ダメージキャンセルを活用するといい。聞こえてから緊急回避も間に合う。
空中連続斬りが出来るようになっていると、浮いた後の追いうちダメージが増えるので楽になる。

ちなみに少しでも距離を取ると遠距離攻撃を使ってくるので、基本目の前で攻撃してた方が安全。
特に発狂後の遠距離攻撃は、霊力をかなり削ってくるので危険。

一本だたら Wikiを編集する

足と手と猪の3つの形態からなるボス。
足の蹴りは1発KOなので、出たら回避に専念した方がいい。
手の時に出る機雷は、実は手に対してスタン系攻撃をした場合のカウンター。
手を攻撃せずに待っていれば、跳ね返せるピンクの物体しか出てこないので、跳ね返してれば勝てる。

上に登らない場合、ひるんで地面で10回赤く光った後の復帰を狙う。ダッシュ斬り三回から空中コンボ、ひるんだらまた復帰を狙う。

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百姫死狂における難関の1つ。
基本的にやってくる攻撃パターン自体は少ないので、各々対処できるようになると楽。
ローリング攻撃は、切り返しの際に顔をのぞかせる時に、スタン系攻撃を行うと止める事が出来る。
ローリング形態の時にしてくる魂連射は、全弾返せばダウンさせることが出来る。
出来なかった場合、竜巻攻撃をしてくるが、竜巻を出す直前にスタン攻撃をすればキャンセルできる。
バウンド後、空中でピタッと止まったら体当たり、低空からゆっくり上昇したら魂連射。
この2つを覚えておけばひっかき以外で死ぬことはなくなるだろう。
発狂状態の爪形態はとても厄介。溜め切りを2~3発入れるとやめさせることが出来るが、慣れが必要。

大鬼 Wikiを編集する

外で戦うのはきついので、基本何度も食べられたほうがいい。
お腹の上などで妖雷を使いつつ斬れば、すぐにフラフラになって食べてくれる。
ラストゲージになると食べてくれないので、頭の上で落ちないように通常斬り2回+下切りを繰り返すといい。

雷神 Wikiを編集する

百姫死狂における最難関。
ゴリ押しが効きづらく、攻撃パターンも多いので、死狂でこれが倒せればそこそこの実力。
ダウン値の大きい霞斬り系の技を、雷神の攻撃動作中以外で数発当てれば落ちてくれる。
落とすタイミングを自分が避けにくい攻撃パターンに合わせると良い。
「ボスは雷神ではなく太鼓」と言われるほど、電気を纏った太鼓は強力。
霊力がガンガン削られてしまうので、太鼓の動作には細心の注意を払う事。

無双準拠である以上、ほぼ全ての攻撃が受け流せるという事を頭に入れておく事が大切。
攻撃以外では□ボタンを押し続けておき、緊急回避に奥義を使うイメージ。
オススメ奥義は回避用に天地一閃。攻撃用に星天風車 弐。
もう1つは自由枠。ゴリ押し用に飛天月光 参でも良い。
また、雷神(太鼓ではない)が雷を纏っていない時は、太鼓の輪の内側に潜り込む事で攻撃し放題となる。
ただし、雷太鼓の動きをよく見ていないと太鼓の輪がクロスした際にボキッといく事になるので要注意。

・ゴリ押し
大村の砥石3個と「皐月」村正(飛天月光参)を用意。あらかじめ鴨鍋を食べる。
雷神は開幕から近づいてくるので雲に登らず地面で待つ。
鍋効果が切れるまで飛天月光を連打。途中でダウンする。
鍋効果が切れたら砥石を使いつつ月光連打。ダウンしたら普通に斬り霊力温存。
この繰り返しでハメ殺せる。

不動明王 Wikiを編集する

倒し方が特殊なボス。「ボスは童子ではなく岩」と言われるほど、岩が厄介。
内曇り砥石と、幻影雷光Ⅱが使える朽ち縄村正を使えばかなり楽になるはず。
(ちなみに幻影雷光は画面外、仏像本体にも当たる。鴨鍋と砥石連続使用で一歩も動かずに撃破も可能。)
片方の結界を解いた後、そっち壊さずにもう片方の結界を解いても、片方が壊れた時点で復活してしまう。
不動尊剣を使ってくるときに一定のダメージを与えると、霊力1/3を引き換えに両方ダウンさせることが出来る。

童子をダウンさせた後は「舞鳥」村正の霧隠れを使って無敵になると安全に結界が破れた部位までたどり着ける。
霧隠れは霊力消費が激しいので砥石を忘れずに。

鬼助 Wikiを編集する

砥石から奥義連発が安定。ここまで来てる腕があるなら正攻法でもそこまで苦戦しないはず。

きちんと戦いというなら・・・
奥義等で刀を折り、太刀で通常攻撃3コンボ→下段攻撃→通常3コンボ~と繰り返すと
うまく行けばそのままハメ殺せる

確実に倒したければ鴨鍋+内曇り砥石で月下一閃を連発するといい

鬼助編ボス Wikiを編集する

黒猿 Wikiを編集する

前方にいると発生の早いゲンコツで殺されるので必ず背後に回ること。弾いて凌ぐのもあり。
連続ヒットする手裏剣は使おうとした時点で背後に回るのが無難。戻ってきたところをジャンプor緊急回避。
スタンプを緊急回避で避けようとすると衝撃波にあたりやすいので注意。斜めへのジャンプが有効。
初期装備の奥義旋風がとても優秀なので積極的に使おう。

大百足 Wikiを編集する

百足の前方に出ると突進してくる点にのみ注意。
旋風でゴリ推しつつ攻撃力の高い刀で居合斬りをしていれば簡単。
なお、小さい状態で取り逃がすと追いつけない速さであちこち動かれたり、
画面外から高速タックルを受けるので、止めはきっちり決めたい。

虎姫 Wikiを編集する

虎姫の移動ルートを把握して執拗に追いかけまわし、馬の後ろ足あたりを斬りつけよう。
蹄攻撃の回避以外は、あくまで地面に立って馬を切りつけること。虎姫自身の目の前に出ると弓矢を全弾貰って刀が折れる。
雑魚はついでに巻き込む程度で問題ない。
竹は緊急回避でもすり抜けれる。

破魔矢にビビリつつ進む必要が無いパターンは以下。
開始即居合でダメージを与えつつ雑魚を殲滅。
後は竹壁の後ろに受け流し体制で隠れ続ける。
上から1本だけ矢が落ちてきたら、上空に飛んで回転系奥義(旋風がオススメ)を1発。
これだけで矢の雨を綺麗に弾き返せるので、虎姫にかなりのダメージが入る。
後はそれの繰り返し。不意の突進には霊力が半分以上の刀で受け流し体制を取っていれば対処出来る。

小夜 Wikiを編集する

鬼助編死狂いで厄介な敵の一つだが、しっかり事前準備すれば難しくはない。
虎姫にて入手した孫六兼元派生の「天霧」村正を作成&装備し、奥義幽鬼飛ばしを使えるようにする。
この奥義は追尾性が高く、遠距離から戦えるようになるので、研石を十分に準備すればこれ以降のボスはチキン戦法が可能になる。
この時点で手に入る研石は、大村、伊予だが、伊予の研石は110文と高いので尾張の洞窟でわらしべを装備し餓鬼から稼ぐと集まりやすい。
餓鬼はランダムエンカウントなので、4体ほど倒してドロップしなければわざとやられるようにするとさらに楽。
とにかく設置御札が凶悪なので居合斬りは御札をかき消すために温存。居合が間に合わなければ攻撃を中断して消しに行っても良い。
はたき攻撃の削りが痛いので、少しスペースを開けるか背後~重なる位置を狙おう。特に御札を投げた後にはたいてくることが多い。
空中に飛んでいるときは、幽鬼飛ばしを連発すれば簡単に墜落させることが可能。花火玉を斬って打ち返しても落ちてくる。

土蜘蛛 Wikiを編集する

事故死が最大の敵。
空中での大太刀連撃をうまく扱えれればそれほど強くはない。
糸吐きは奥義の無敵時間を利用するととても楽。
ダウンしたら畳み掛けよう。
攻撃すると小蜘蛛を出すが、移動時・糸吐き時・ダウン時は攻撃しても小蜘蛛を出さない。
小蜘蛛で事故死してしまう場合はこの性質を利用した戦略を立てても良いだろう。

とりあえずはボタン連打していれば糸以外で死ぬ事はない。
全方位糸攻撃はダメキャンもしくは奥義抜けが安定。
空中大太刀コンボは気持ち早めに目押しをすると成功しやすいが、失敗する位なら連打した方がオススメ。

一番確実な方法はこちらから攻撃を仕掛けないこと。
実は発狂するまでは糸吐き以外の攻撃はしてこない。
「天霧」村正を装備して、姿を常に画面に捉え、
糸は旋風や烈風などの奥義でやりすごし、回転移動をはじめたら幽鬼飛ばしを全弾叩き込む。
あとの時間はただ監視しているだけで子蜘蛛を出すことなく完封できる。
発狂後に増える攻撃は毒弾と毒霧だけなので監視中に□を押しておくだけで後は何も変わらない。

血狂毘沙門 Wikiを編集する

攻撃は強烈だが予備動作がわかりやすく、どの動作がどの攻撃になるかを覚えれば事故死は少ない。
奥義でゴリ押しもいけるので面倒なら砥石を買い込んでおこう。

龍神 Wikiを編集する

強化版土蜘蛛。胴体から頭の位置で空中連撃を叩きこもう。
画面外に消える→追いかける→火の玉に体当たり\(^o^)/
のような事態に注意。無理して回避しようとせず弾こう。

実は龍神が標的を認識出来るのは、下の方だけ。
目線を基準にして、そのうえで攻撃→ジャンプを繰り返せば攻撃してこない。
龍神さまは怒りで周りが見えていないようだ。ちなみにこれは魔窟でも通用する。
ただし後半の雲に隠れる攻撃だけは、運が悪いとしてくるので、適当にやりすごそう。

狗頭龍徳川綱吉 Wikiを編集する

綱吉自身は、霊力にだけ注意してガッシガシ連打でOK。
テレポートは必ず鬼助の背後に来るので、ジャンプして真上から落下しまた連打。
ダウン時に必ず家来を呼ぶので奥義の無敵時間を利用して追撃しよう。
家来は下斬りなどのリーチの長い攻撃を先手で当てると消すことができる。
分身してもすぐに追いかけようとせずにきちんと攻撃を弾く。
雷など不可確定要素も多いので霊力には常に余裕を持って刀を回すこと。

狗頭龍は回転系奥義ゴリ押しが大安定。
通常攻撃は頭の上に乗ると安定して斬れる。
体力1なので毒も気にしなくていい。
体が黒くなったら離れる、大口をあけたら後ろに回る。
暗転時の全体攻撃は端で回避が可能。もちろん奥義の無敵時間を使ってもOK
散らばってる黒い円は回避するよりも斬りながら通り抜けたほうが安全。
移動はダッシュ斬りで行えばダメキャンでなんとかなる。

百姫 Wikiを編集する

砥石から奥義連発が安定。ここまで来てる腕があるなら正攻法でもそこまで苦戦しないはず。

きちんと戦いというなら・・・
奥義等で刀を折り、太刀で通常攻撃3コンボ→下段攻撃→通常3コンボ~と繰り返すと
うまく行けばそのままハメ殺せる
倒し損ねた場合敵は大太刀に持ち変えるがこの状態だと
出が早い上に受けると一撃で刀を折られてしまう奥義を使うのでこちらも奥義連発するなどでさっさと折ってしまったほうが良い

トロフィーに必須の魔窟 Wikiを編集する

朧村正作成に必要な魔窟。
ストーリークリア後に攻略することになるので、アイテム連打のごり押しが楽。

大和・柳生一族の陰謀 Wikiを編集する

多数の忍者と雪之丞が出現。
個々の強さはたいしたことないが、敵の配置によっては忍者の爆弾がみにくくて厄介。

先に忍者を処理してから雪之丞との1対1に持ち込めば安定する。
(雪之丞は百姫攻略時と同じ感じに戦う。)

伊勢・鈴鹿峠の大百足 Wikiを編集する

白の魔窟に到達している腕があれば、特に苦戦はしないはず。
時間はかかるが、アイテムをケチらなければまず負けない。

近江・鬼退治百番勝負 Wikiを編集する

ラストの鬼4匹同時出現時に注意。
立ち位置によっては画面外からの突進(もしくはジャンプ攻撃)を喰らう危険性がある。
4匹を画面にいれて戦えば、そこまで苦戦はしない。アイテムをケチらなければまず負けない。
逆に4匹が窮屈で事故死する場合はコンボで画面端まで運んで引き離すと有効。
画面外からの突進やジャンプ攻撃は鬼の声や足音、地面の影で予測ができる、回避しよう。
奥の手は内曇りの砥石で霊力減衰を止めて無敵が長い奥義(鎌五つとか)を連発、打ち上げて目押し大太刀空中コンボ。

駿河・天に昇竜、地に伏龍 Wikiを編集する

画面外からの攻撃に注意。
じっくり戦っていると、火と雷のラッシュで避けるのが困難な状態に追い込まれることがあるので速攻推奨。

砥石等を使い、速攻で1匹撃破するだけでかなり楽になる。

2体とも画面内に収め、「極月」村正の月下一閃を鴨鍋や内曇り砥石を使って連発すれば速攻で突破可能。 勿論仁王の腕輪を装備して挑むこと。ちなみに魔窟ノーダメトロフィーも狙える。

トロフィーに必須ではない魔窟 Wikiを編集する

勝てないようなら後回しにし、装備や食事が揃ってから挑むのが吉。
百鬼夜行以外アイテム連打のごり押しで攻略できる。つまらない攻略法だがこれがもっとも汎用性のある攻略法だろう。

魔窟コンプを狙っていないなら攻略しないという選択肢もあり

武蔵・百荒法師結界陣 Wikiを編集する

序盤の装備やアイテムが揃ってない時期では苦戦するかもしれないが、
中盤以降に向かえばアイテム使用でのゴリ押しでOK。
または三連コンボ、下段突きを連続して行い、一箇所に集めたら、反撃をもらう前に居合斬り
また下段斬りコンボで全滅させる、即座に画面端に移動し、落下してきたらもう一度繰り返し、で倒そう。
居合威力強化、居合速度上昇、攻撃力強化がされていると良い。

山城・忍法影分身百体 Wikiを編集する

序盤の装備やアイテムが揃ってない時期では苦戦するかもしれないが、
中盤以降に向かえばアイテム使用でのゴリ押しでOK。

尾張・疫病神 Wikiを編集する

序盤の装備やアイテムが揃ってない時期では苦戦するかもしれないが、
中盤以降に向かえばアイテム使用でのゴリ押しでOK。

遠江・山神楽天狗嵐 Wikiを編集する

アイテム使用でのゴリ押しでOK。だが、それでも苦戦する可能性がある。
そういう場合は後回しにして装備が揃ってから挑む。
最初に突っ込んできた数匹の天狗めがけて上斬り、あとから突っ込んできた天狗が巻き添えに、
その後即座に空中ダッシュ斬り三連、その間に天狗大集合、そこを狙って空中居合斬り、さらに追撃。
天狗の大集団の同時攻撃で刀が一瞬で折れるのが問題なので、
まずは最初の攻撃チャンスで集団の前半に火力を集中して頭数を減らそう。
数が減れば、敵の手数も減るので対応しやすい。
居合攻撃力強化、居合速度向上、攻撃力強化があると良い。

美濃・養老ノ滝の蝦蟇蛙 Wikiを編集する

アイテム使用でのゴリ押しでOK。 なお、蛙軍団はしゃがみ攻撃連打しているとかなりの攻撃をすかすことが可能。 運も絡むがアイテムなしでも戦える

三河・七人の侍 Wikiを編集する

アイテム使用でのゴリ押しでOK。
出来るだけ敵を一箇所に集めて、通常三連斬り下突きの最速コンボで攻撃し続けよう。
侍はこちらが攻撃しているあいだは受けに回ってくれるので、コンボを続ければいい。
刀が折れると攻撃を受けてひるむので、やはり反撃はない。コンボを続ければいい。
裏回りしてくる侍もいるが、慌ててコンボを止めるとかえって危ない、コンボを続ければいい。
コンボを、続ければいい。
反撃チャンスを潰してしまえば 七人の人。

飛騨・雪女郎花魁道中 Wikiを編集する

最も楽な魔窟の1つ。
特に苦戦することなくクリアできるだろう。

相模・丑三つ時の肝試し Wikiを編集する

序盤の青坊主が難所。
3体出現するが、1体ずつ処理していくこと(複数に狙われたら画面端にダッシュで逃げることで1v1に持ち込みやすい)
と言っても、アイテム使用でのゴリ押しでOK。

伊賀・大猿忍軍忍亀部隊 Wikiを編集する

黒猿が4体出現するので正攻法ではかなり苦戦する。
画面外からの踏みつけと手裏剣ブーメランに注意。

と言っても、アイテム使用でのゴリ押しでOK。

甲斐・鳥獣戯画 Wikiを編集する

キジが厄介。
居合い能力を強化してアイテム使用でのゴリ押しがオススメ。

信濃・戦国怨霊合戦場 Wikiを編集する

序盤の鉄砲&凧忍者。終盤の毘沙門。ともに正攻法だと非常に難易度が高い。
毘沙門自体はそこまで強くはないので、序盤のザコ処理と終盤のザコ処理にアイテムを使う。
鉄砲の射撃角度と射撃タイミングを把握して、いかに空中で中途半端な高度を維持して撃たれないようにするかが勝負

パターン化するのであれば、開始直後に居合、その後即座に星天彗星 参を使い空忍を落とし真月天十六夜を二連続で使い鉄砲隊を殲滅し
朧村正に持ち替えて骸侍を斬り、反対側から走ってくる骸侍も斬って、魂が集まって居合が使えるようになったら
残った空忍を居合と星天彗星 参で落とし即座に画面端へ、以下ループ。

鉄砲隊が出てこない骸侍ラッシュは二回の百鬼乱閃で頭数を減らして、別の刀で残りと空忍を始末する。
空忍に接近するのは背後から通常ジャンプで、ダッシュ攻撃は自爆に巻き込まれやすく、真下、前からの接近は手裏剣事故死のもと。
どうしても無理なら奥義や居合を使いたい。

最後は内曇りの砥石を大量投入、奥義は連続ではあまり使わず最速コンボで切り続けよう、折れない刀でザックザク。

伊豆・百鬼夜行 Wikiを編集する

ひたすら時間がかかる魔窟。順調に進んでも20分はかかる長丁場。
なので、アイテム使用でのゴリ押しも終盤にアイテム切れになるので使えない。

報酬の「鳴神の腕輪」は非常に役立つが、入手時期的に使う機会がほとんどない。
魔窟制覇のトロフィーを取るのでないなら無視してしまってもよい。

  • 1回目:
    • 特になし。ボスよりも凧忍者の飛び道具のほうがやっかいか?
  • 2回目:黒猿
    • 位置によってはボスに挟まれる。マップ隅が比較的安全な初期位置。
    • ブーメラン手裏剣に気をつければそれほど苦戦はしないはず
  • 3回目:侍+雪之丞
    • ガードが固い。それだけ。
  • 4回目:青坊主
    • ボス2体同時に対処するとやっかいなので1体ずつ倒すこと。
      • ボスは移動が遅いので画面を大きく横に移動することで1体のみと戦える状況にできる。
    • 後ろに回り込んで攻撃すると安全に倒せる
  • 5回目:天狗+雪女
    • ボスは居ないが天狗がやっかい。空中戦が苦手だとここが難所になる。
  • 6回目:武者+毘沙門
    • 毘沙門1体(+お供のザコ)なので、さくっとザコを処理しておけば楽に戦える。
    • 予備動作の大きい攻撃ばかりなので1対1の状況になれば苦戦はしないはず。
  • 7回目:鬼
    • 小鬼→赤鬼&青鬼→馬頭&牛頭→赤鬼&青鬼+馬面&牛頭 の順に出現
    • 動きが遅いので特に注意することはない。
  • 8回目:百姫&鬼助
    • 挟まれると攻撃に対応しづらい。また距離が遠すぎても遠距離攻撃(ソニックブーム)を連射してくるので、立ち居地が難しい。
    • 2人が画面に納まるようにして、砥石からの奥義連打で押し切るのが安定。

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