パーティ編成

Top / パーティ編成

目次 Wikiを編集する

基礎知識 Wikiを編集する

  • 主人公職業固定(デモンゲイザー)
  • 前衛・後衛は任意に設定可能。ただし前衛は1~4人まで。
  • ゲーム開始直後は2人パーティで開始。
  • ゲーム中に難易度変更が可能なので、ある程度無茶な/尖った編成でも問題ない。

ゲーム序盤の編成 Wikiを編集する

仲間一人目 Wikiを編集する

主人公が回復できるので、ヒーラー必須ではない
また、道具屋で購入できる癒しの杖を使用すれば序盤の回復は充分賄える。

正直、どのクラスでも問題なくゲーム進行できるが、
ある程度タフで通常攻撃で敵を削れる前衛のクラスが無難(パラディン含む)。
二人のうちタフな方を前衛にし、もう一人は後衛から遠距離攻撃させると安定する。

仲間二人目以降 Wikiを編集する

安定性を重視するなら仲間二人目(3人パーティ)の時点で、盾役(パラディン・アサシン)を選択
この手のゲームに慣れているなら、他の職業でも問題なく進行は可能。

以降は自分のプランに合わせたクラスを順次登録しておけばいい

オススメ編成(5人編成) Wikiを編集する

公式推奨編成 Wikiを編集する

前衛(主人公)パラディンファイター
後衛ヒーラーウィザード
 

公式サイトの推奨パーティ。
盾・物理、魔法攻撃・回復と役割分担ができている。
部屋賃貸時のフランのオススメで登録していくとこの構成になる。

デモンが揃ってない序盤でも安定度が高い初心者向けの編成。
このパーティが実力を完全に発揮するのはウィザードが覚醒する中盤以降なことに注意。

ベニー松山氏オススメ編成 Wikiを編集する

前衛(主人公)アサシンサムライ
後衛ヒーラーウィザード

公式動画でベニー松山氏が挙げたパーティ。
アサシンに盾役をさせている。
アサシン盾のため若干テクニカルな中級者~向け編成。

オススメ編成その1 Wikiを編集する

前衛(主人公)パラディンサムライ
後衛ヒーラーウィザード

公式サイトの推奨パーティの亜流。
推奨パーティ同様、バランスが取れている初心者向け編成。
パラディンワントップにすることで、下記のオススメ2と同じになる。

オススメ編成その2 Wikiを編集する

前衛パラディン
後衛主人公サムライヒーラーウィザード
 

盾ワントップの構成。オススメ1と同じ構成だが隊列が異なる。
装備さえ気をつければ序盤から終盤まで非常に安定する構成。
サムライの変わりにレンジャーやアサシン他の攻撃役もあり。

主人公とサムライ(レンジャー等攻撃役)はM-Lレンジの武器を装備させること。(アストロフォースがあるならSレンジも可)
パラディンは反撃やパリィ等の神器を装備しLUCを上昇させ、戦闘時に常時防御させると非常に安定する。
盾が行動不能・連れ去りされたり、隊列破壊で一気に壊滅するので対策が必要。
ある程度、育つまではオススメ1のように前衛の数の増やすのもあり。

デモン編成 Wikiを編集する

最大3体

序盤 Wikiを編集する

序盤は選択肢がない。
初期はコメットで、マルス・クロノスを入手したらクロノスを中心に編成することになる。
(序盤のダンジョンでダメージ床が多いので、クロノスがいないとつらい。)

中盤以降 Wikiを編集する

ボス戦用:その1 Wikiを編集する

マルスクロノスネプトゥヌス

安定の組み合わせ。
ヒールシャワーとアイアンシェルでボスの攻撃に耐え、暴走マルスで止めを刺す、という使い方。
パッシブも攻撃/防御/HP上昇と揃い安定した戦闘が可能。
デモン自身にもパッシブ効果が乗るため、ネプトゥヌスのHP上昇効果+ヒールシャワーの援護を受けた
マルス・クロノスが更に扱いやすくなる点も大きい。

ボス戦用:その2 Wikiを編集する

マルスプルトヘルメス

物理、魔法ともに攻撃的なパッシブを揃えた短期決戦用編成。
ヘルメス、プルトのパッシブ効果で命中回避を上げ、バフにかかる時間を短縮しつつ暴走マルスも含め総攻撃をする。
パッシブ効果+ウィンドアクトからの先制バフ及び回復により、長期戦にも対応可能。

物理戦用 Wikiを編集する

マルスヘルメス(その他)

物理重視のPT編成の際最適な形。
パッシブ効果により攻撃力、命中、回避が強化され、ヘルメスによる奇襲回避+ウィンドアクトでの先制攻撃により
雑魚の集団なら一気に壊滅させることができる。
もう一枠は、ユピテル/ウラヌスあたりが有力だが、守勢に回ると脆いので
こちらが強くない場合、クロノス/ネプトゥヌスあたりを入れるのが無難。

魔法戦用 Wikiを編集する

アストロプルト(その他)

プルトで魔法威力アップ、アストロでMPをアップし、アストロのデモンスキル/マジックバーストで押し切る形。
ウィザードがファストキャストを覚えてから本領を発揮する。
クリア後の11体目のデモンのデモンスキルか神の手などの奇跡を活用すれば魔法効果を更に高めることができる。

防御重視用 Wikiを編集する

クロノスネプトゥヌスウラヌス

防御面を特化し、PTの生存性を高めた構成。
ヒールシャワー/アイアンシェル/天使の加護/光のヴェールで敵の大半の攻撃に対応する。
後半の敵は魔法の威力も増加傾向にあるため、天使の加護の割合軽減は有効である。
また光のヴェールは神の盾の代わりでもあるが、神の盾はレアアイテムでもあるのでデモンスキルの方が使い勝手が良い。
光のヴェールはファストトリックであるため、確実に先制使用できる点も○。
欠点は生存性を高めた結果、火力の底上げが出来ないため、PTにはそれなりの火力が要求されることか。

ブレス攻撃含む特殊攻撃耐性(致命・麻痺等)が欲しい場合、状況に応じて上記3体から一人外しユピテルを入れると良い。

この構成でも耐えられない場合は、装備の見直し(弱点が無いか)、装備強化、Lv上げが必要となる。

探索用 Wikiを編集する

コメットクロノス(その他)

主に未踏破地域があるマップ探索用。
コメットの隠しドア発見と、クロノスのダメージ床無効を活用する。
序盤から終盤まで使う機会は多い。

盾役のパラディン、アサシンに頼っている場合、先制されるとPTが壊滅しかねないので
ダメージ床がない地域なら、クロノスを外しヘルメス入れるのもあり。

 
 

スポンサーリンク