バス開発

スポンサーリンク

Top / バス開発

目次 Wikiを編集する

概要 Wikiを編集する

  • 住民の足となるバス。都市発展のためにも列車と同様に上手く活用しよう。
  • 列車と比較すると定員数は大幅に劣るが、過疎地や住宅街など鉄道の行き届かない場所での運行に役立つ。
  • 本作ではバス停の種類が増え、細かいダイヤ設定ができるようになった。
    • 特に「駐車スペース付きの停留所」の登場により、後続車を妨げる心配がなくなった。
  • 設計図保有限度は10個

ベース車両一覧 Wikiを編集する

ベース名開発可能
開始年代
運行
費用
速度加速運賃定員数最大
乗車率
耐久性備考
初期最大初期最大初期最大初期最低初期最大
ボンネットバス1955低速中速低い普通4461130%104%低い普通
リアエンジンバス1960低速中速低い普通72100140%112%低い高い
二階建てバス1983極高中速高速普通高い6286120%108%普通高い
ノンステップバス2000中速高速普通高い72100140%112%普通高い

開発項目 Wikiを編集する

  • デザインだけ変更したい場合は、「無し」を選択すればデザインと色の変更のみができる。
    • ただし上記でも大成功/大失敗による変化は発生する。
  • 運行費用・定員の変化値は1回につき9%程度。
改造項目数値変化
費用速度加速運賃乗車率定員耐久
運行費用------
最高速度-----
加速性能-----
接客設備-----
定員数------
耐久性------

車両紹介 Wikiを編集する

ボンネットバス Wikiを編集する

AタイプBタイプCタイプDタイプ
101.png
101b.png
101c.png
101d.png

車体前部にディーゼルエンジンを搭載したボンネットバス。
定員数が少ないが運行費も安いので損益分岐点が最も低い(初期状態で10人)。
ただし速度を中速・普通まで強化する場合、運行費が上がってしまい、
初期で中速・普通の二階建てバスと損益分岐点はほとんど変わらなくなる。

リアエンジンバス Wikiを編集する

AタイプBタイプCタイプDタイプ
102d.png
102b.png
102c.png
102.png

大型のリアエンジンバス。定員数はボンネットバスを大きく上回る。
なお、損益分岐点となる乗客数は初期状態では11.43人となる。
ノンステップバスが2000年まで登場しないので最も多用されるバスだろう。
積極的に改良していけばどの時代でも通用する。

二階建てバス Wikiを編集する

AタイプBタイプCタイプDタイプ
103.png
103b.png
103c.png
103d.png

大型の二階建て観光バス。定員数分の座席を持ち、快適な環境を提供する。
初期から中速で走れる上に、実はリアエンジンバスと変わらない利益が出る。ただし車両価格が最も高額。
また、初期状態での損益分岐点も12人であり、わずかながら高め。
接客設備を上げても最大乗車率は100%以下に下がらない都合上、一回しか乗車率が下がらないので
接客設備を上げていきたい場合は優秀な選択肢になる。
接客設備をフルに強化した場合(二階建てバス乗車率:108%、ノンステップバス乗車率:112%と仮定)、
二階建てバスの方が収入が上になる。

ノンステップバス Wikiを編集する

AタイプBタイプCタイプDタイプ
104.png
104b.png
104c.png
104d.png

段差を無くし、乗降を容易にした大型ノンステップバス。
登場年代が遅いがリアエンジンバスを大幅に改良したようなもので性能が高い。バスの中では最も利益を出せる。
ただし、バスの中では損益分岐点は初期状態で12.17人と最も高い。


一番上に戻る / indexに戻る


スポンサーリンク